現状の問題点
=管理における問題点=
○オフィス内のスペ−スは、原紙やマイクロフイルム保管のために占有され圧迫している。

○原紙保管の場合、使用頻度の高い図面、資料が特に劣化破損してしまう。

○キャビネットに保存しており、使用した後誤って違う場所に返却してしまった場合、次

  回使用する際、探すのに時間がかかってしまう。

○災害対策として、既存のデータのバックアップを保存しておく必要がある。
=検索・活用における問題点=
 ○方法を提供する顧客の図面の活用(デジタル)方法が異なる為、汎用的な画像ファイル
  形式で運用を行いたい。

 ○複数の図面の情報提供依頼に対して原紙やマイクロフイルムの抽出に時間がかかる。

 ○データの共有化が困難で、遠隔地からの至急の依頼への対応に限界がある。

 ○将来的にデータを活用しやすい、システムを導入したい。

 ○その他、様々な問題があげられるとおもいます。
デジタル化による問題解消
=管理における問題点の解消=
○複製が容易に作成ができ、他の場所への保管、配布が可能。

○データの検索・抽出が容易に行える。

○CD−R1枚でA3原稿が約3ooo枚入力可能(200dpi時)

    オフイスの省スペース化が実現
 =検索・活用に置ける問題点の解消=
検索データ形式
検索データ入力作業
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紙・マイクロフイルムから
   デジタル化に入力
共栄青写真
図面・アパチュアカードの
     デジタル活用について
○パソコンで標準的な画像フォーマットであるTIFFで管理することにより、情報提供先の
 ファイリング形式への柔軟な対応が可能です。

○データベースをパソコン上で管理する事により、検索・抽出が容易に行います。

○ネットワークによるデータの共有化が可能になります。

○画像データをTIFF・検索用インデックスデータをCSV等の汎用的なデータ形式で管理
 を、行う事により、将来的に別のシステムへ移行する場合、コンバート作業が容易に行
 えます。

=CSV=専用の表計算ソフトウェアやデータベースでデータを作成した場合、同じアプ
     リケーションでなければ他のユーザーとデータの共有は難しい、しかしCSV
     形式で保存することにより、作成したものと異なる表計算ソフトなどで内容を
     確認することができる。CSV形式のファイルは、テキストデータであるため
     メモ帳などのテキストデータやワープロソフトでも作成・修正できる。
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休  業  日  土・ 日・ 祭日
    Email:kyouei@aojashin.jp

メールは、遠藤・中村宛てに、お願いいたします。
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共栄青写真
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複 写 関 係
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会 社 案 内
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T  E  L    0466−23−0871
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営 業 時 間    AM:8:30〜PM:5:00